西翔記(さいしょうき)

私の日々の生活での記録、記憶書(アウトプット)の場です。

振動痛について悩んでます。

こんばんは。

 

きちんと忙しく生きている、河西です。

 

本日は本当に悩んでる振動痛についての内容です。

 

今年のコロナ発生から頻繁に身体的にも精神的にもかかわらずに襲ってくる、フラッシュバックでもない、軽い痛みで、一時は収まりましたが、今は時折、「バッ、バッ」って不意に襲ってきます。

 

原因は不明で、精神科心療科医に聞いても

「それは、一種のフラッシュバックではないかとのこと」

 

う~~~~~~~~~ん。

 

絶対そうでないですね。

 

体が一瞬小刻みに震え、軽く痛みます。

 

これは、いったい何ですかね?

 

仮にフラッシュバックなら…、

 

Wikipediaiでフラッシュバックを調べると以下のような概要が。

 

全て異なりますね。

 

フラッシュバックという用語は過去に起こった記憶で、その記憶が無意識に思い出されかつそれが現実に起こっているかのような感覚が非常に激しいときに特に使われる

→違います。

 

フラッシュバックが起きた場合には、必ずしも映像及び音が存在する

→これもないです。視覚や聴覚ではないので。触覚な気が…。

 

言語化が困難でもある

→そりゃそうだ。

 

さらに時間とともに霞がかからずむしろ原記憶よりも鮮明さは増す傾向が強い

→確かに私自身も過去に親に虐待はあった。でも、時間が経つに従って忘れている。よってこれも異なる。

 

ん~これは、いっそのこと「振動痛」で検索してみました。

 

以下の通りでした。

 

医師・病院と患者をつなぐ医療検索サイト | メディカルノート

 

振動障害とは局所振動、すなわち工具・機械・装置などの振動が主として手・腕を通して身体に伝達されることにより生じる障害のことです。末梢循環障害、末梢神経障害、それに運動器(骨・関節系)障害の3つの障害から構成されます。一定の条件を満たせば職業病認定を受けることができます。

 

→これは検索する価値あったな。

 

でもなぁ、

 

原因
振動障害の発症機序は複雑で十分には解明されていません。手で持つ電動工具、すなわちチェーンソー、ドリルやグラインダーなどにより伝達される繰り返しの振動は、血管の内皮細胞、大小の神経の神経細胞、骨や関節にさまざまな障害をもたらし、それらが複雑に関与しあって発症すると考えられています。
ドリルやチェーンソーなどの使用で生じる高周波の振動は、手や手指で吸収され、主に血管や神経系の障害を起こしやすいとされます。一方、低周波の振動は上肢に伝達され、骨や関節の障害の原因になります。

 

→???????????そんな電動工具、いじってもないけど…。

 

振動障害による症状は以下のとおりです。
末梢循環障害
初期には、寒い季節の手指の冷えやしびれとして自覚します。年数が経つとレイノー現象がみられます。レイノー現象とは、さまざまな刺激(寒冷、ストレス、精神的刺激)が生じた際に、指趾細動脈の一過性収縮による皮膚の冷感と、白蝋様の蒼白化を特徴とします。

→ようわからんけど、それにかなり近いな。


発作時には冷感、疼痛、しびれ感などを伴うことが多いです。
症状は数分~30分程度持続して回復します。レイノー現象は振動障害のみならず、膠原病や動脈の閉塞性疾患などを背景として生じることもあります。明らかな基礎疾患がない場合はレイノーと呼ばれます。振動障害に見られるレイノー現象は、通常左右非対称性に振動刺激を最も強く受けた指から生じます。以後、他の指にも順次拡大していきますが、親指に出現することはまれです。
末梢神経障害
指のしびれや触覚、痛覚、温度覚の低下などがみられます。これらの症状は寒冷刺激で増悪することが多く、末梢神経障害と末梢血管障害は両者が同時に生じることが多いです。
手のしびれ

→ええ!?しびれる?

 

頚椎の病気や胸郭出口症候群、糖尿病、絞扼性神経障害などの病気でも起こりうるため、診断には慎重を要します。

 

→???読めない漢字ばかりだ
運動器(骨・関節)の障害
肘の疼痛、運動制限、肘の伸展制限、骨棘の形成、骨軟骨炎などが認められることがあります。振動障害として認められるのは肘関節までの障害で、肩関節は認められていません。

 

と、ここで、試しにこの「バッ、バッ」っていう症状を具現化した動画がありましたので載せます。

ポケモン不思議のダンジョン 空 ラスボスの完全に間違った倒し方 - YouTube

 

ディアルガとのバトル前に起きる一瞬です】

 

これを今度かかりつけの精神科医にみせてからまた、この話に戻しますね。

 

長くなったので今回はここまで。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。

 

では、また!

よろしくお願いいたします。

 

失礼します。